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内閣府主催「家族や地域の大切さに関する作文コンクール」最優秀賞 医療・福祉コース1年 及川さん

1年生が夏休み課題として取り組んだ、内閣府主催「家族や地域の大切さに関する作文コンクール」において、13HR及川さくらさん(1年・片浜中)が最優秀賞を受賞しました。

内閣府では、平成19年度から11月第3日曜日を「家族の日」及びその前後各1週間を 「家族の週間」と定め、この期間を中心として家庭や地域の大切さ等について理解促進を 図っています(内閣府HPより)。及川さんは、平成27年の「家族の日」にあたる11月15日(日)に山口県で表彰を受けました。 当日は、及川さんの作文が読まれ、同席した及川さんの母親も感動していただけたということです。なお、プレゼンターは元読売ジャイアンツの宮本和知氏でした。

本校では昨年も優秀賞を受賞しており、2年連続での入選となりました。