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医療・福祉コース「口腔衛生の重要性について学ぶ」

 医療・福祉コースの2年生が生活支援技術の授業において、口腔衛生の重要性について学びました。日本では認知症の予防という観点からも8020運動が推奨されており、なるべく自歯を残そうと様々な口腔ケア用品を現場で使用しています。今回は実際に利用している口腔ケアスポンジを使用しました。ブラッシング後の口腔清拭感覚で使用し、口腔内のマッサージ効果もあります。生徒たちの感想はいつもとは違う清拭方法に違和感を感じたり、感触が良いだったり様々でした。

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