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医療・福祉コース「VRで認知症を疑似体験」

 10月31日(木)に医療・福祉コースの1年生がVRを用いて認知症を疑似体験しました。VRで認知症を疑似体験することで「認知症のある人たちが普段どんなことで生きづらさを感じているか」「認知症側の視点に立って体験することで視点が変わる」ことを目的とした授業が行われました。授業ではグループディスカッションを交えるなど、認知症への理解を深めました。古谷琴音さん(沼津第三中出身)は「認知症の人が見ている世界は私たちと全然違っていて、理解するのが難しいと感じました」「この体験をこれからの学習にいかしていきたいです」と話してくれました。

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